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しかが山にいる
15問学習のポイント
文のいみから、あてはまるかん字を正しく書こう
残り時間
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1 やさいのたね
種
「種」はのぎへんに「重」と書くよ。草花や野菜のたねを表す字なんだ。
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2 たんじょう日をいわう
祝
かみさまをまつるだいの形と、いのる人の形からできた。
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3 えんぴつをかりる
借
「昔」ににんべんが付くと「借りる」になるよ。人からかりるからにんべんなんだ。
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4 えがおでわらう
笑
たけかんむりと、人がからだをまげてわらう形からできた字だよ。
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5 しかが山にいる
鹿
「しか」は「鹿」と書くよ。鹿児島県の「鹿」と同じ字だから覚えておこう。
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6 みんなで合しょうする
唱
くちと、となえることをあらわすかたちからできた。
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7 じゅん番をまつ
順
「順」は「ならび」という意味。順番は決まったならびのことなんだ。
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8 たいようがてる
照
日の光がかがやくのが「照る」だよ。下の四つの点は火を表すんだ。
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9 お肉をやく
焼
火でやくから、火へんがつく「焼」を使うよ。やきいもの「やく」だね。
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10 はじめて見る
初
きものと、かたなの形から、きものをつくりはじめることをあらわす。
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11 なわでしばる
縄
「縄」は糸で作るから糸へんだよ。沖縄県の「なわ」と同じ字だね。
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12 まつぼっくりをひろう
松
「松」は木の名前だから木へんが付くよ。一年中みどりの木なんだ。
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13 いけのまわりを一しゅうする
周
ぐるりと回るときは「周」を使うよ。池の周りを一周と数えるんだ。
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14 おしろに行く
城
つちと、まもるためのぶきの形からできた。
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15 きおくをうしなう
失
てからものがぬけおちるかたちからできた。