- 小2
- 国語
- かん字(きせつとてんき)
あきになる
10問学習のポイント
かん字のいみやなりたちをそうぞうしながら、ただしくかこう。
残り時間
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1 あきになる
秋
いねなどのこくもつをしゅうかくするきせつをあらわす。
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2 今しゅうは休み
週
道をめぐりすすむことから、ひとまわりするきかんをあらわす。
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3 はるになる
春
草がめぶき、たいようの光がさすきせつをあらわす。
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4 文字をかく
書
ふでを手にもって、文字をしるすことをあらわす。
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5 すくない数
少
小さいものがさらにちぎれて、数がわずかなことをあらわす。
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6 ばしょをきめる
場
土と、たいようの光がさすところから、広いところをあらわす。
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7 いろをぬる
色
人がならんでいるすがたから、顔色やいろどりをあらわす。
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8 ごはんをたべる
食
しょっきにふたをした形から、食べものをあらわす。
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9 こころがおちつく
心
しんぞうの形から、心や気もちをあらわす。
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10 あたらしい本
新
木を切って作った、できたてのものをあらわす。