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- まとめ
しろの近くを歩く。
15問学習のポイント
漢字の書き取りと送り仮名に注意して練習しよう
残り時間
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1 しろの近くを歩く。
城
つちへんに、なりたつというじをかいて、つちでもりあげたしろをあらわす。
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2 りっしゅんのころ。
立春
はるがはじまるひのこと。
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3 たとえばの話をする。
例
にんべんに、れつというじをかいて、ひとがならぶようすから、ならべる、ためしという意味になった。
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4 かいがをかざる。
絵画
えをかくことや、かかれたえのこと。
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5 さくやの天気。
昨夜
きのうのよるのこと。
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6 そくたつで送る。
速達
はやくはいたつすること。
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7 村の古いおやしろ。
社
かみさまをまつるたてもの。
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8 たぐいまれな人ぶつ。
類
おおのじに、いぬと、おおがいをかいて、おなじしゅるいのものをあつめることをあらわす。
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9 文字をしるす。
記
かきとめること。
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10 国語じてんを引く。
辞典
ことばのいみや、つかいかたをあつめたほん。
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11 ひつようなこと。
必要
なくてはならないこと。
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12 おんくんさくいんを見る。
音訓
かんじのおんよみとくんよみのこと。
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13 うんてんせきにすわる。
運転席
のりものをうごかすひとがすわるせき。
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14 なりたちを調べる。
成
できあがること。
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15 ちょうがとぶ。
飛
とりがはねをひろげてとぶようすからできたじ。