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お化けやしきのあんないを読む…
10問学習のポイント
お化けやしきの文で、4年生で習う漢字の書き方をマスターしよう!
残り時間
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1 お化けやしきのあんないを読む。
案
「き」のうえに「あん」をのせて、かんがえをまとめるつくえをあらわすよ。
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2 夜の学校でなき声をきく。
泣
「さんずい」に「たつ」で、ひとがたってなみだをながすようすをあらわすよ。
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3 じかんたいを指定される。
帯
いろいろなものがつらなっているようすから、ひもじょうのものをあらわすよ。
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4 きぼうのコースをえらぶ。
希
ぬののおりめがまじわるようすから、めずらしい、ねがうといういみになったよ。
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5 うけつけで名前を言う。
付
ひとにものをてわたすようすから、つける、わたすといういみになったよ。
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6 けっかを友だちに伝える。
果
きのうえにまるいみがなっているようすをあらわすよ。
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7 べつの部屋に行く。
別
ほねとかたなのかたちで、きりはなすことをあらわすよ。
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8 ねがいごとを書く。
願
「はら」と「あたま」で、かみさまにあたまをさげていのるようすをあらわすよ。
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9 いじょうの注意を守る。
以
ひとがのうぐをもっているようすから、もちいる、~からといういみになったよ。
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10 さいごまでがんばる。
最
あたまにかぶるものととるてで、いちばんうえにあるものをとるようすから、いちばんをあらわすよ。